プラチナバンドから1ヶ月の反応


プラチナバンドの運用が始まって、1ヶ月以上が経ちましたが、「劇的につながり易くなった」という声はあまり聞こえないようです。

2012年7月25日、ソフトバンクモバイルは同社の通信回線で新たに 900MHz 周波数帯、いわゆる“プラチナバンド”の運用を開始。あれからおよそ1か月が経過した。「繋がりにくい」という利用者の通信品質への不満を解消する同社の目玉施策として、運用開始前から大きな注目を集めたが、ソフトバンクの通信環境に変化は起きているのだろうか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120907-00000010-inet-mobi

この記事によれば、どうも都会の真ん中から整備されているようではないそうです。テレビでも大々的にCMしてる割に、その効果が実感出来ないと言うのはいかがなものかと思います。

私はauユーザなので、ソフトバンクがどの程度つながりにくいのか分かりませんが、こういう記事を目にすると、ソフトバンクに替えようと言う気にはなりませんね。

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